女子会などのパーティーにぴったり!カナッペにフルーツソルトで前菜をおしゃれに演出。

appetizer-canape

結婚式や、おしゃれなパーティーで出てくる前菜といえば、このカナッペではないでしょうか。

 

カナッペとは、フランス語で「ソファー」や「長椅子」などの意味があり、薄く切ったパンの上にチーズ・卵・野菜・肉・魚など、様々な具材を乗せたフランスの軽食です。

 

なんでこれがソファーなんでしょう?

 

それは、フランスでは宴が始まる前に、別室のソファーに座り談笑する習慣があり、その時に食べていたことからカナッペ(ソファー)と呼ばれたんだそうです。

 

イギリスのアフタヌーンティーなどもそうですが、国によって面白く様々な習慣がありますよね。

 

Flussoでカナッペにおしゃれなアクセントを!

カナッペ

このお写真は、ホームパーティーでFlussoを使っていただいたお客様から送っていただきました。

 

様々な具材をのせるカナッペには、Flussoの果実味塩味が良いアクセントになるとのこと。

 

また、食感もカリカリサクサクなので、チーズや卵などの柔らかいものとの相性も抜群です。

 

ママ友との集まりだったそうなので、まさに”おしゃれな女子会”ですよね。

 

「これだけですごく上がる!」と興奮気味に仰っておられました(笑)

 

 簡単に作れるカナッペ。ぜひみなさまも、誕生日、お祝い、集まりなどでチャレンジしてみてください。

 

またこの記事を書いていて思いついたのですが、グルテンフリーなどを気にされる方には、インド料理の「パパド」などで作ると良いかもしれませんね。 

papad
パーパド(पापड pāpaḍ)(別名は左記参照)は南アジアの極薄のクラッカーの様な食品である。作り方は地域毎、また家庭毎に異なるが、一般的にはレンズマメ、ヒヨコマメ、ケツルアズキまたは米粉から作られる。出典: Wikipedia

歯触りがよくパリパリのパパドを使えば、パンよりさっぱりとしていますし、何より小麦を使用していないので、グルテンを気にされる方は安心していただくことができそうですね。

 

私がよく行くインド料理屋さんでは、パパドの上にスパイシーな味付けをしたトマトやきゅうりなどをのせたものがあり、まさにインドのカナッペと言ったところでしょうか(ちょっと違うかな…)。

 

「かける」だけで料理が華やぐ調味料。あなたもFlussoで、ちょっとおしゃれに、毎日を楽しんでくださいね!

Flussoが気に入ったらシェアしてね!

コメントを残す