カクテルやお酒にもぴったりなフルーツソルトの使い方とは!?

バーに行くと、よくグラスの縁に砂糖や塩を塗ってあるカクテル、ありますよね?

 

雪が凍りついたような見た目がすることから、「スノースタイル」と言われています。

 

ちなみにスノースタイルというのは和製英語。

 

英語では、“rimmed with sugar(or salt)”と言うそうです。

 

作り方は、完全に乾燥させたグラスの縁の外側を、レモンまたはライムの切り口にあてて回転させ、それを平らな皿などに広げた砂糖もしくは塩に当てると出来あがり(とっても簡単)。

 

見た目にも美しく、口に触れた部分が、カクテルの味と一体になって、独特なおいしさを作り出しています。

上の二つの写真は、京都にある、とあるバーのマスターから送っていただきました。

 

Flussoを使って、スノースタイルを作ってくれていますね。

 

マスター曰く、「スノースタイル、本当に綺麗に出来ますので愛用致しております。」とのことでした。

 

 これまた、Flussoの新しい使い方をご提案いただけて、とても嬉しいですね。

 

グラスの縁に、ただの塩ではなくFlussoを付けることで、有機認証された湖塩の旨味の後に、自然な果実の味わいが広がり、それがカクテルの味と一体になり、今までとは全く違う、特別な一杯になります。

 

いやぁ、考えただけで楽しそうで、そして美味しそうですね。

 

その他、サクサクでそのまま食べられるFlussoは、ワインや日本酒などのおつまみとしてもぴったりです。

 

 みなさまもお酒のお供に、ぜひFlussoを試してみてくださいね!

 

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